3. 履修・学習
テキスト科目(TR、TW、TX)
テキスト科目には TR 科目、TW 科目、TX 科目があります。
各科目のairU マイページでの履修方法についてお知らせします。
airUマイページでの履修・操作方法以外は『学習ガイド』を確認してください。
テキスト科目(TR、TW、TX)の履修
TR科目(レポート課題/WEB)
TR科目(レポート課題/郵送・窓口)
TR科目(単位修得試験)
TW科目(作品課題/WEB)
TW科目(作品課題/郵送・窓口)
TX科目
第四種郵便
注意事項
テキスト科目のシラバス
スクーリング科目(S)
S科目 履修の流れ
[学部] S科目の履修
[大学院] S科目の履修
S科目のシラバス
先行募集と追加募集
スクーリング申込スケジュール
スクーリング申込方法
申込状況/受講票
スクーリングキャンセル・欠席の手続
受講にあたって
事前課題
事後課題
成績評価方法と受講結果通知
スクーリング勧奨状、スクーリング出席証明書
藝術学舎科目(GS)
GS科目 履修の流れ
成績評価
自分自身の成績状況・履修状況をしっかり把握しましょう。
airUマイページでの履修状況の確認方法についてお知らせします。
その他の成績評価に関連することは、『学習ガイド』を確認してください。
評価
履修状況(成績)の確認方法
再履修
GPA
成績証明書の発行
評価に関する疑義照会方法
このカテゴリのよくある質問
- スクーリングは1年間にどれくらい受講しなければいけませんか?
1年次入学生の場合
卒業までにスクーリング科目を「専門教育科目」から24単位以上、その他任意の科目群から6単位以上、合計30単位以上を修得する必要があります。4年で卒業を目指す場合、1年間では「専門教育科目」から6単位 (芸術学科はそれ以上も可)、その他に1~2単位以上が必要です。編入学生の場合
各自で「入学許可証・卒業要件通知」より、卒業までに必要なスクーリングを確認して、履修計画を立ててください。 おおよそ1年間で6~12単位必要です。- 単位修得試験とは何ですか?
テキスト科目のうちTR科目は、レポート課題と試験の両方に合格することで、はじめて単位を修得することができます。この試験を単位修得試験といいます。単位修得試験は「論述式」または「選択式+論述式」の2つのパターンがあります。論述式問題に関しては学習のポイントを各科目のシラバスに記載していますので確認してください。なお、選択式問題はテキスト全体が出題範囲となります。
▶airU学習ガイド>3. 履修・学習>テキスト科目(TR、TW、TX)>TR科目(単位修得試験)- デッサンや作品に取り組んだことがなく、制作する自信がありません。
まずはデッサンの基礎を学ぶ、学部共通専門教育科目のテキスト科目「造形基礎演習1」に取り組むことをお勧めします。モチーフの選択や、制作に対する姿勢など、基本的なことが主題になっています。
2019年度以前入学の美術科の方は「造形基礎演習1」、「造形基礎演習2」は必修科目ですから必ず履修し合格してください。- レポート課題や試験で指定された字数のプラスマイナス1割以内を超えてしまった場合は、評価に影響するのでしょうか?
字数についても評価の対象としていますので、指定字数のプラスマイナス1割以内を目安に作成してください。
- スクーリングを受講するまでの流れを教えてください。
①スクーリング日程の年間一覧を参照し、年閣の受講計画を立てる。
②受講科目が決まれば、申込期間にairUマイページまたは郵送・窓口で申し込む。
③受講申込結果で「許可」を確認。
④受講票を持参しスクーリングを受講する。Web 申込
airUマイページ>スクーリング>「申込状況/受講票」を自身で印刷し持参。郵送・窓口申込
大学から送付する「スクーリング受講申込結果通知および受講票」を持参。▶『学習ガイド』「申込スケジュール」p.51
▶『学習ガイド』「スクーリング申込方法」pp.52~54

